就活/
就職活動中こそ高速インターネット回線が必要!AsahiNet 光
を活用して就活/
就職活動をスムーズに進めましょう!
就活/就職活動中は、就職活動準備(履歴書やエントリーシートの作成、自己PRの整理、筆記試験対策、面接対策など)、必要な情報入手、就職希望先の企業や組織の採用担当者との連絡ややり取り、
インターネットを使ったWeb説明会(オンライン説明会)やWeb面接(オンライン面接)などを短時間で効率的にこなさなくてはいけないことも多く、通信速度が安定していて大容量のインターネット光回線サービス活用する余地が高まっています。
そのような高速・大容量の通信環境をなるべくコストを抑えながら整えたいとお考えの就活/就職活動の皆さまにおすすめなのが、株式会社朝日ネット
が提供しているインターネット光回線サービスのAsahiNet 光
です。
AsahiNet 光
は、最大通信速度1Gbpsの高速光インターネットサービスを提供しており、通信品質もNTT東日本・西日本の光回線を使用しているので、フレッツ光と同じ高速通信が可能です。そういう意味では、世の中に存在する多くのインターネット光回線サービスと基本的には同じで、就活/就職活動のための調べものや動画視聴、Web説明会(オンライン説明会)やWeb面接(オンライン面接)などをストレスなく快適にこなすための通信速度を安定的に確保することができます。
AsahiNet 光
の料金は、ファミリーコース(戸建てタイプ)とマンションコース(集合住宅タイプ)で異なります。ファミリーコース(戸建てタイプ)の場合は、基本月額利用料5180円で、初期費用は工事費が18000円(2021年1月31日までのお申し込みでスタートキャンペーンが適用されて無料)で事務手数料は800円です。マンションコース(集合住宅タイプ)の場合は、基本月額利用料4080円で、初期費用は工事費が15000円(2021年1月31日までのお申し込みでスタートキャンペーンが適用されて無料)で事務手数料は800円です。
そして、就活/就職活動の皆さまにとって最大の魅力と言えるのが、AsahiNet 光
の契約期間が1年間(いわゆる1年縛り)である点です。インターネット光回線サービスは数多くありますが、そのほとんどが契約期間が2年間以上(2年縛りあるいは2年以上の縛り)となっており、AsahiNet 光
のように契約期間が1年であるのはとても貴重です。
就活/就職活動の皆さまの中には、「インターネット光回線は就活/
就職活動だけ使えれば十分!」、「就活/
就職活動が無事に終わって学校を卒業するタイミングで引っ越しをする!」、という方も少なくないのではないでしょうか!?そういう場合に、契約期間が2年間以上(2年縛りあるいは2年以上の縛り)のインターネット光回線サービスを使っていると、中途解約をした際に違約金が発生して結果的に利用料金の総額が高額になってしまうことがほとんどです。一方で、AsahiNet 光
を使っていれば、契約期間が1年間(1年縛り)なので、中途解約の違約金が発生しないタイミングで契約を満了にすることが可能です。2~3か月間だけインターネット回線が使いたいのであれば、必要な期間だけモバイルWi-Fiルーターが使える【Wifiレンタルどっとこむ】
のようなサービスを活用するという選択肢もありますが、利用期間が長期化するとやや割高になってしまいがちです。就活/就職活動はいつ終了するか予測するのは難しいことを考えると、卒業前までの1年間だけAsahiNet 光
を活用するというのがコストパフォーマンス的にもおすすめです。
このように就活/就職活動中の皆さまにとって特に使い勝手の良いインターネット光回線サービスであるAsahiNet 光
の詳細については、AsahiNet 光公式サイト
でご確認ください。
敬語は社会人のコミュニケーションの基本
就職活動では、企業の採用担当者と敬語でコミュニケーションを取ることが基本です。これは、エントリーシートのような書面でのやり取りでも、グループディスカッションや面接といった口頭でのやり取りでも同じです。面接の際に、企業の中には、「緊張しないでリラックスして話してくださいね」という形で優しい言葉をかけてくれるケースもありますが、だからといって敬語ではなくタメ口で話していいという訳でもありません。敬語を正しく使えないと、日本社会で働く上での一般常識を持ち合わせていないと思われてしまう可能性があります。敬語を完璧に話せる必要はありませんが、少なくとも日常的に使われるような必要最低限の敬語はマスターすることが大切です。
敬語の種類:丁寧語、尊敬語、謙譲語
敬語は、丁寧語、尊敬語、謙譲語の大きく3つに分かれます。
丁寧語
丁寧語は、物事を丁寧に伝えたいときに使用する言葉です。
尊敬語
尊敬語は、相手(行動や動作の主体)が話し手よりも上位であることを示すために、その相手の行動や動作を持ち上げて表現したものです。
謙譲語
謙譲語は、相手が話し手よりも上位であることを示すために、自分や自分の関係者の行動や動作をへりくだる表現にしたものです。
就職活動で間違いやすい敬語の例
就職活動においてよく使われて間違いやすい敬語の例は次のとおりです。
御社/弊社
御社は尊敬語、弊社は謙譲語です。したがって、志望先企業の人とその企業のことを指して話すときには、「御社の企業理念に感銘を受けました。」のように、御社という言葉を使います。間違っても弊社という言葉を使ってはいけません。弊社という言葉は、「弊社では積極性のある学生を高く評価しています。」のように、その企業の従業員などの内部関係者が使用する言葉です。
了解しました/承りました・かしこまりました
「了解しました」という言葉は日常生活ではよく出てくる言葉ですが、正確には尊敬語でも謙譲語でもなく、目上の相手に対する敬意が含まれているものではありません。目上の相手に対する敬意を示すためには、「承りました」、「かしこまりました」という言葉を使うことが適切です。
お会いになる/お目にかかる
お会いになるは尊敬語、お目にかかるは謙譲語です。したがって、志望先企業の人と話すときには、「人事部の〇〇様にお目にかかりたいのですが?」、「先日、私は営業部の〇〇様にお目にかかり、お話を御伺い致しました。」のように、お目にかかるという言葉を使います。「人事部の〇〇様にお会いになりたいのですが?」、「先日、私は営業部の〇〇様にお会いになり、お話を御伺い致しました。」と言うのは間違いです。
ご存知である/存じ上げる
ご存知であるは尊敬語、存じ上げるは謙譲語です。したがって、志望先企業の人と話すときには、「メディアの報道などを通じて、御社の新商品が画期的で業界内でも大変話題になっていることを存じ上げております。」のように、存じ上げるという言葉を使います。ご存知であるという言葉は、「〇〇課長は△△をご存知でしょうか?」のように、目上の相手に対する敬意を示すための言葉です。
ご苦労様です/お疲れ様です
ご苦労様は目上の人が目下の人に対して使う言葉ですので、目下の人から目上の人に対して使うのは適切ではありません。目下の人から目上の人に一声かける場合には、お疲れ様ですという言葉を使うほうが妥当です。


